"「やろう」と思った瞬間に、脳は
「やろうと考える」というストレスを感じる行為を行ったことで
物事が達成されたと受け止める
つまりやろうと考えた時点でもうやるきなど無くなってしまう"
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カオスちゃんねる : 自己啓発本って素晴らしいよな。自己啓発本を読んで人生変わった (via edieelee)

おお

(via appbank)

つまり「やる」ためには いかに「やろう」と考えずに済ますかが大事なわけか

(via golorih)

(via remover-mustdie-deactivated2014)

"50 名前:以下、名無しにかわりまし てVIPがお送りします[]:2010/06/13(日) 00:14:05.35 ID:OveKSFwX0
30 :オステオスペルマム(長崎県):2009/07/28(火) 22:19:27.48 ID:xR/h7OT/
武将喫茶では、まず入店する と店員が一斉に「殿!よくぞご無事で…!」
と片膝をついて迎えてくれる。
コーヒー持ってきたときは「失礼いたす」と言って一口毒見、 20分の1くらいの
確立で毒入り(のふり)で毒見役の人が悶絶。
帰るときは「ご武運を…!!」と言われたりする。
軍師もい たりしてたまにオーダーに文句を言われる
「殿!そのような品はふさわしくありませぬ。ここはケーキセットで敵の
目を欺くのです」
ま た、先代から仕えているという(設定の)爺もいて、うっかり水でも
こぼそうものなら鬼の形相で登場
「若!何と情けなや!、若のお年の 頃、お父上はご立派でしたぞ!
爺は亡き大殿様に会わせる顔がござりませぬ!ああ情けなや!情けなや!」
と大げさに叱り飛ばしている と、
「ご家老様、全てはこのおふぢの至らなさ、どうかおふぢをお叱り下さいませ!」
と乳母が来てかばってくれて、濡れたテーブルや服 を拭いてくれるのである。
"
- いつ見ても吹くコピペ貼ってけ ぶる速-VIP (via sayusayukawaii) (via gkojax) (via syanaash) (via gkojay) (via mcsgsym) (via a-taro) (via aki373)
"世界の音楽ダウンロードのうち、合法ダウンロードはたった5%(IFPI 2008年調べ)。iTunesは音楽を救えなかった。代わりに注目を浴び始めたのが、フリーミアムモデルのストリーミング配信サーヴィス、Spotifyである。ストリーミングなのに音質はiTunes以上の320kbpsで、再生遅延はコンマ数秒。つまりダウンロードが不要だ。しかも2,000万曲が無料で聴き放題なので、もう違法ダウンロードなんて馬鹿らしくなってくる。この夢みたいな音楽配信は、なぜ可能なのか。答えはスマホの普及にある。スマホがあれば、Spotifyの2,000万曲をいつでもどこでも楽しめる。これがフックとなり、ユーザーの4人に1人が有料会員になってくれた。Spotifyで音楽が再生されるたびに、レコード会社とミュージシャンにお金が入るため、Spotifyの売り上げがCDを超え音楽不況を克服した国も出てきた。Spotifyは音楽産業の出したファイナルアンサーなのかもしれない。
iTunesは違法ダウンロードを防ぎ止めることができなかった。その一方で、Spotifyの普及した国では違法ダウンロード率が格段に下がっている。どうしてこのようなことが起こりえたのか。理由は、無料で聴き放題ということだけでない。Spotifyの創業者ダニエル・エクは、実はP2Pソフト「μTORRENT」の開発者でもある。エクはP2Pの技術をストリーミングに応用することで、ストリーミングの再生速度を大幅に改善することに成功した。それによって、クリックから再生までコンマ数秒という、驚異的な速度のストリーミングをSpotifyは実現した。ストリーミング再生のネックだった再生遅延は消滅し、ダウンロードの技術的優位は崩れ去った。ストリーミングから再生遅延がなくなれば、わざわざダウンロード再生する必要がなくなる。ダウンロード再生がいらないなら違法ダウンロードもいらない。いわばP2P技術で違法ダウンロードを駆逐してみせたのがSpotifyだ。"
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Spotifyは違法ダウンロードを駆逐する切り札か!? « WIRED.jp

こういうのを見るたび,日本は何周くらい遅れてるんだろうと思う。

(via hexe)

(via ghostas2)